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スタンダード スタンダード 女性用 女性用 一身上の都合により(女性) 定年退職  寿退社(女性)  退職開業 定年+再就職 退職開業 退職開業+転居 退職開業 退職開業  家業継承のため
01

退職挨拶状(スタンダード)

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拝啓 ○○の候 皆様にはお変わりなくお過ごしのことと大慶に存じます。 私 儀 
このたびの退職にあたりましては皆様から暖かいご芳情を賜りまことにありがたく衷心よりお礼申し上げます。
顧みますれば在職中は公私共にお世話になり至らない私が大過なく過ごすことができました。これはひとえに皆様のご指導とご援助の賜と深く感謝致しますと共に今後も変わらぬご交誼のほどお願い申し上げます。
またお近くにお越しの節は是非お立ち寄りください。
皆様の今後のご健康とご多幸をお祈り申し上げ退職のご挨拶とさせていただきます。 敬具 
  平成○○年○月                     (以下省略)


02 退職挨拶状(スタンダード) 全文表示

謹啓 ○○の候 皆々様にはますますご清栄のこととお慶び申し上げます。 私こと 
このたび○月○日をもって○○○○ ○○支店を退職させていただきました。顧みますれば○年の永きにわたり皆々様方に公私共絶大なご指導とご鞭撻をいただき大過なく過ごしましたことは終生忘れることのできない思い出となりました。
早速拝眉の上お礼申し上げるべきが本意でございますが取り敢えず書中をもってお礼かたがたご挨拶を申し上げます。
末筆ながら皆々様のご健康とご多幸をひとえにお祈り申し上げます。   敬 具
   平成○○年○月                     (以下省略)


03 退職挨拶状(女性用) 全文表示

○○○○○○頃となってまいりました。
皆様にはお健やかにお過ごしのこととお慶び申し上げます。 私こと
このたび○月○日をもって思い出多い○○株式会社を退職致しました。
顧りみますれば在職中は長い間公私共にお世話になり至らない私が大過なく過ごさせて頂きましたことはひとえに皆様のご指導とご援助あったればこそと深く感謝致しております。
願わくば今後も変わらぬご交誼をいただければ幸いに存じます。
皆様のご健康とご多幸をお祈りしながら書中をもってお礼かたがた退職のご挨拶にかえさせていただきます。   かしこ
   平成○○年○月                     (以下省略)


04

退職挨拶状(女性用)

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○○の候 皆様にはますますご健勝のこととお慶び申し上げます。   私こと 
このたび○月○日をもちまして○○工業を退職致しました。
在職中は公私にわたり暖かいご指導をいただき有難うございました。
これまでのご厚情を深く感謝致しますと共に今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。
末筆ながら皆様のご多幸と一層のご活躍をお祈りしつつお礼のご挨拶に かえさせていただきます。   かしこ
  平成○○年○月                     (以下省略)


05

退職挨拶状(一身上の都合により・女性)

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謹啓 ○○の候 皆様にはますますお元気でお過ごしのこととお慶び申し上げます。
さてこのたび一身上の都合により退職させていただくことになりました。本当に長い間公私にわたり色々とお世話になりましたことここに厚くお礼申し上げます。
いたらぬ私ではございましたが皆様方のおかげで大過なく勤めさせていただきました。人生の貴重な体験として今後に活かしていくつもりでございます。
まずは取り急ぎ書中をもちましてお礼申し上げます。
末筆ではございますがご健康とご多幸をお祈り致します。   敬 具 
  平成○○年○月                     (以下省略)


06

退職挨拶状(定年退職)

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謹啓 ○○の候 ますますご健勝のこととお慶び申し上げます。 さて 私こと 
このたび○月末をもって○○小学校を定年退職致しました。
在職中は公私にわたり格別のご指導とご高庇を賜りお陰をもちまして大過なく過ごさせて頂きましたことを深く感謝申し上げます。
また退職に際しましては何かとご高配にあずかりお心こもるご芳志まで賜りご厚情のほどまことに有難く厚くお礼申し上げます。
また今後とも変わらぬご厚誼を賜りますよう併せてお願い申し上げます。
末筆ながらご自愛専一のほどお祈り申し上げ略儀ながら書中をもってお礼ご挨拶申し上げます。  敬 具 
  平成○○年○月                     (以下省略)


07

退職挨拶状(寿退社・女性)

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○○の候となりましたが皆様にはお変わりなくお過ごしのことと存じます。 さて 私こと 
永年お世話になりました○○○○株式会社を○月○日付をもって円満退職させて頂くことになりました。
在職中は一方ならぬご援助とご指導を賜り厚くお礼申し上げます。
今後家庭に入りましても在職中に皆様よりお教え頂きました事をこれからの生活に活かし一日一日を大切に生きていきたいと存じます。
皆様のますますのご活躍とご自愛のほどお祈り申し上げます。   かしこ
  平成○○年○月                     (以下省略)


08

退職挨拶状(退職開業)

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拝啓 ○○の候 皆様にはますますご清栄のこととお慶び申し上げます。 さて 私こと 
このたび左記にて独立営業をさせていただくことに相成りました。
もとよりすべてに未熟なことばかりでございますがただ情熱と誠意をもってこの厳しい景況の中皆様のご要望に応えられるよう精進致す覚悟でございます。何卒今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。
まずは略儀ながら書中をもってご挨拶申し上げます。  敬 具 
  平成○○年○月                     (以下省略)


09

退職挨拶状(定年+再就職)

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謹啓 ○○の候 皆様にはますますご健勝のこととお慶び申し上げます。 私こと 
このたび○○県立博物館を最後に○○県を退職致しました。昭和○年に県に奉職以来○有余年の永い間勤務させていただき無事今日を迎えることができましたことはひとえに皆様方の公私にわたる温かいご指導ご支援の賜と心から厚く感謝申し上げます。
なお退職後は社団法人○○○○に勤めさせていただくことになりましたので一層のご指導とご支援を賜りますようお願い申し上げます。
末筆ながらご尊家皆様方のご健康とご多幸をお祈りして御礼と退職のご挨拶と致します。  敬 具 
  平成○○年○月                     (以下省略)


10

退職挨拶状(退職開業)

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拝啓 ○○の候 ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。 さて 私儀 
このたび株式会社○○○○を円満退職し心機一転○○○○店を開設致すことになりました。
在勤中は永年にわたり公私共格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
今後は○○○○業に一生懸命努力していく覚悟でございます。
何卒今後とも一層のご愛顧ご支援を賜りますようお願い申し上げます。
まずは略儀ながら書中をもって御礼かたがたご挨拶申し上げます。  敬 具 
  平成○○年○月                     (以下省略)


11

退職挨拶状(退職開業+転居)

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謹啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。 さて 私こと 
平成○○年○月○日をもちまして○○建築事務所を退職致しました。
在職中は一方ならぬご厚情を賜り衷心より厚くお礼申し上げます。
この度郷里の○○にて建築事務所を開業することに相成りました。専心努力致す所存でございますので今後とも尚一層のご指導ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。
また当事務所は○○○○に近く位置しお近くにお越しの節はお気軽にお立ち寄りくだされば幸甚に存じます。
まずは略儀ながら書中をもちましてお礼かたがたご挨拶を申し上げます。  敬 具 
  平成○○年○月                     (以下省略)


12

退職挨拶状(退職開業)

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謹啓 ○○の候 いよいよご健勝のこととお慶び申し上げます。 私こと 
この○月○日をもって株式会社○○○○を円満退社させていただきました。
思えば入社してから○年○ヶ月の長きにわたり公私共に一方ならぬお世話になりましたことを厚くお礼申し上げます。
尚 今後は今まで勉強させていただきましたことを元に下記の通り○○○○業務を主とする有限会社○○○○として再出発致します。
これを機に初心にたちかえり一生懸命努力してまいりますので今後とも相変わりませずご指導ご支援を仰ぎたく謹んでお願い申し上げます。
まずはお礼かたがた退職のご挨拶申し上げます。  敬 具 
  平成○○年○月吉日                     (以下省略)


13

退職挨拶状(退職開業)

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拝啓時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。   さて私こと 
このたび 平成○年○月○日をもちまして 入社以来○年勤務致しました株式会社○○○○を円満退社致しました。
在職中に賜りました一方ならぬご厚情に対し心より厚くお礼申し上げます。
また これにともない 左記○○市内において設計事務所を開業することと相成りました。
つきましては 何卒今後とも変わらぬご指導ご鞭撻を賜りますようお願い致します。
まずは略儀ながら書中をもちましてお礼かたがたご挨拶を申し上げます。  敬 具 
  平成○○年○月                     (以下省略)


14

退職挨拶状(家業継承のため退職)

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拝啓 ○○の候 いよいよご健勝のこととお慶び申し上げます。 私こと 
この○月末をもって株式会社○○○○を退職致しました。
在職中は一方ならぬお世話になりましたことを心よりお礼申し上げます。
尚 今後は家業である○○業『○○○○』を継承し再出発することとなりました。
これを機に初心にたちもどり一生懸命努力してまいりますので今後とも何卒ご指導ご支援を賜りますよう謹んでお願い申し上げます。
まずはお礼かたがた退職のご挨拶申し上げます。   敬 具 
  平成○○年○月吉日                   (以下省略)

 


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